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​夢二美人

​ユメジビジン

多くの美人画を残した大正ロマンを代表する画家、竹久夢二(たけひさゆめじ)

独特な美意識による彼の作品は「夢二式美人画」と呼ばれ、終生、野にあって新しい美術のあり方を模索しました。

 

六GINをベースにトマトとアールグレイティーで新しくも美しい香りを作りました。

 

六のボタニカルである日本の緑茶は西洋のアールグレイと結びつき、茶葉の青い香りがトマトとマッチします。

熟れた柚子の成分はベルガモットの香りを引き上げ、ヨーグルトウォッシュにより六GINのシルキーさが際立ちます。

 

真ん中に浮かぶ黒い胡麻は恋に溺れる蟻。夢二は恋多き男でした。

六GIN / トマト / 紅茶 / ベルガモット 

ヨーグルト / 青紅葉

1400-